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20220825_Interplay主催ウェビナー_キービジュアル (企業名変更)

DX時代の必須要件!クラウドサービスの管理はできていますか?
〜次世代型リスク管理・ガバナンス強化のポイントを解説〜


ウェビナー概要


DXが叫ばれる昨今、リモートワークや業務効率向上のためクラウドサービスを利用する企業が急増しています。  
そのため社内外のセキュティ境界がなくなり、様々なクラウドサービス利用時の
セキュリテイ対策やガバナンス強化が課題です。

今回、クラウドサービス管理の再点検すべきポイントやIT資産管理の見直しについて
分かりやすく解説いたします。

<講演内容>

1.『安心・安全なDX推進に不可欠!外部WEBサービス(SaaS)の次世代型リスク管理』
株式会社Conoris Technologies 井上 幸 

リモートワークやDX推進により、企業におけるSaaSの利用数は増加の一途です。比例してSaaS絡みのインシデントも増加しており、情報システム部門としては利便性とリスクの狭間で頭を抱えているのが現状です。完璧に安全な状態とするのは難しい中、求められるのはリスクの可視化とコントロールです。本セッションでは海外において一般的になるベンダーリスクマネジメント(VRM)を通して情報システム部門に求められる次世代のリスク管理について発表します。

 
2.『安心・安全なDX推進に不可欠!AWSのセキュリテイ対策の必須要件 マネージドセキュリティサービス』
株式会社スカイアーチネットワークス 松田 昭穂
 
リモートワーク(ゼロトラストモデル)とSaaS利用が急増し業務効率化が図られるようになりましたが、反面、個人情報漏洩やセキュリティ事故は増えており、企業における社内外のクラウドサービスのセキュリティ対策やガバナンス強化に課題をお持ちの企業は多いです。
本セッションでは、DX時代のセキュリティ対策で求められるクラウドマネージドセキュリティのポイントやコツを解説いたします。